ウーノ(uno)ヘアワックスの特徴とおすすめワックス

ウーノ(uno)と言えば、資生堂が持つメンズ向け化粧品ブランドの主力です。資生堂のメガブランドであり、10代から20代までをターゲットとしています。そんなウーノ(uno)ヘアワックスの特徴やおすすめについて紹介していきます。
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ウーノ(uno)ヘアワックスの特徴
ヘアワックスおすすめブランド:ウーノ(uno)とは?
ウーノ(uno)は、資生堂が持つ男性向け化粧品のブランドです。主に、ヘアカラーや整髪料、洗顔料などが主力商品となっています。様々な広告戦術によってその名は広く知れ渡っており、非常に有名です。その資生堂は、「資生堂薬局」として、1872年に創業され、1897年に化粧品業界へと進出してきました。
その後化粧品業界では多くのブランドを発表し、日本を代表する化粧品会社へと成長します。2000年には増え過ぎてしまった同社のブランドの整理統合がスタートし、「メガブランド構想」として資生堂内で大編成が行われました。その際のメガブランド第二弾となったのが、このウーノ(uno)というブランドでもあります。
ウーノ(uno)の化粧品は、発売当初は無香料、で油分ゼロを売りに商品展開をすすめていましたが、今では商品に香料が含まれているものも多くなってきています。また数々の芸人や俳優を使ったテレビCMに関しても話題性があり、同社のブランドネームを広げる大きなきっかけとなっています。
ウーノ(uno)ヘアワックスの魅力
ウーノ(uno)ヘアワックスが持つ魅力と言えば、確かな技術と経験に裏打ちされた、総合力ということが言えるでしょう。常に革新的なものを生み出すための努力と技術があるので、使うものにいつも最先端を届けることができるというのが大きな特徴です。
ウーノ(uno)に関しては、最近のフォグバーの発売もウーノ(uno)だから出来たことでしょう。また、サロン専用のワックスといった部類ではないので、どこでも手軽に手に入るという販売元が持つ販売力も魅力の一つです。
たとえば、サロン専用のワックスを普段使っている人が、外出先で使うのに忘れてしまったり、使いきってしまった時、すぐにサロン専用のワックスが手に入るかというとそうはいきません。
やはり普段から使いなれたものを使う方が良いと感じる方は多いでしょう。ウーノ(uno)ヘアワックスは大抵コンビニに行けば買えますし、小さなサイズから用意されているので、ちょっとお試しでも買えるのです。
これは普段からワックスを常に使うものとしては非常にうれしいポイントであり、ウーノ(uno)ヘアワックスが持つ大きな魅力の一つと言えるでしょう。
ウーノ(uno)のおすすめヘアワックス
ウーノ・フォグバーシリーズのおすすめヘアワックス
ウーノ(uno)から発売されたヘアスタイリング剤です。厳密にはワックスとは言えませんが、人気商品としてここでは紹介します。ワックスとは違い、中身を髪の毛にスプレーして揉みこむだけ。
非常に簡単にスタイリングができるということで大ヒットし、発売から2週間で200万本を売りました。そんなウーノ(uno)フォグバーシリーズで最も注目されているはコチラです。
ミディアムショートの方にぴったりで毛流れを簡単に作れます。全体に絶妙な流れを作りやすく、簡単に仕上がる上にべたつかない。いつでも手直しが簡単なおすすめヘアスタイリング剤です。
ウーノ・ファイバー・ネオシリーズのおすすめヘアワックス
ウーノ(uno)から発売されているヘアワックスです。比較的伸びも良く、オーソドックスなワックスという印象が強いです。固めのワックスに関しては少しベタつきが気になりますが、それでも使いやすいワックスであることには違いないでしょう。このシリーズで最も注目はコチラです。
思い通りのセットが比較的簡単にできるワックスです。一旦形を作るのには非常に使いやすく、スプレーと組み合わせれば、持続時間に関してもそこまで気にはならないと言えるでしょう。